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レバレッジ英語勉強法

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レバレッジ英語勉強法
価格:¥ 1,365(税込)
【私達の評価】
4.0点(5点満点)
【私達はこんな商品も買っている】
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【私達のコメント】
01. 昔出た神田さんの『お金と英語の非常識な関係』とほぼ主張は同じです。

神田さんのほうがよりずっとくわしく実践的なので(ビジネス中心ですが)、こちらのほうを薦めます。

02. 一流大学出身で背が高くて、ハンサムで金持ちで
痩身で筋肉質、「欝」も自分で治してしまった
と言う人間が、読むと、此処数年間に、自分自身が
遣ってきた事が上手く纏められている、と言う印象を
受ける。

確かに、トレーダーに為る以前は「大学受験英語」を
十数年に亘って、教えて来たが、自分の本音としては、
特に、30代の頃は、「金が欲しい」から、所謂「英語教育」に
携わって来ただけであり、トレーダーになって、最初に
勉強したのが、FT, i.e. financial-tech の部分だった。
FT である限りは、「目的」を持って、詰まり「偏った形」で
IT も身に付けたし、その後、再び、「金融英語」を学習。
実は、フツーの日本人にとって、最大のモティヴェイションに為るのが、
「金が欲しい」と言う「金銭欲」と考えて良いだろう。
「拝金主義的」云々等と、その類のコメントは、
特に此処で言う心算も無いのだが、重要なのは、
岡本浩一氏の「英語上達法」の本に有る通り、
「受験英語」と言うのは「相当、使える!」のである。
唯、個人的には、IT の部分の学習が、標準的レヴェルから
更に、先に進めて行くのが、極端に遅れたと思っている。
此れは、うねり取りの様な「純然たる」裁量トレーディングの
センスも、私自身は「優れている」から。

「石の上にも三年」と言うが、フツーの人間よりも
擢んでて、儲けられる人間に為るのならば、こう言う勉強法で
7年を目安にすれば、良いだろう。

補足。
本田氏にとっての linkedin.com が
どういう役割を果たしているか、本書だけでは
良く判らないが、レヴァレッジの掛け過ぎで
付き合って役に立つ人間とばかり、付き合う為に、
この LinkedIn を利用しているのだとしたら
勿体無い限りである。ハワイで暮らしていようが
日本で暮らしていようが、海部美知さん言うところの
「パラダイス鎖国」の様なもので、
「オレ、英語のSNSに参加してるんだぜ。」と
日本人に自慢する・ハッタリ咬ます、若しくは
イバリを効かす為の「ツール」にしか使用していないのでは
留学生が、留学先で日本人同士で固まっているのと
大して、変わらないという気もする。
唯、若いうちは、得意の IT 英語で、外国人と
遣り取りをしていても、本人が年を取って来ると
他の参加者達が・・・欧米人でもアジア人・オセアニアン・アフリカ人でも・・・
所謂「年寄りの知恵」を聴きたがる傾向が大きくなる。
単に、得意分野、専門分野に秀でているだけでは
若くて優秀な人間がそのポジションを取って代わるだけだろう。
LinkedIn で、何故、expertise の含意のある expert と言う「呼称」が
使われているのか、45歳になるまでに考えて置いた方が
良いだろうと、老婆心ながら、私は思う。・・・この部分は
一般論である。日本人参加者の中には、本田氏や海部さんの
様に、英語のブログを展開する事も無く、この SNS の中の
「日本人村」から出て来ない者も、多い。・・・

余談ながら、「世代間闘争」に燃えている日本人の「若いの」を
相手にするよりも、「年寄りの知恵」を熱心に聞きたがる
彼らに答えてあげた方が、私の「気持ちとしては」
ずっと、清々する。

もう一つ。LinkedIn.com は、必ずしも
本名での参加を強制している訳では無い。
また、PCの操作ミスで、メールアドレスを
複数持っている人が、うっかり、二重登録して
しまったと言う事も、しょっちゅうである。

野暮だとは承知の上でだが、もう一つ補足。
make は使役動詞として用いられる時、目的語の後には
原型不定詞が来るのが文法的には正しい。従って、to は不要である。
この辺りの基礎的な文法事項を如何でも良いと、本当に
著者が考えているのならば、「類は友を呼ぶ」、即ち
レヴァレッジが効いているかどうか知らないが、周囲に集まってくる
人間達とのネットワーク、数十名程度の「人脈」のクオリティも
大体、その程度か、と思う。英語圏の人間は、外国人が
丁寧に、英語を話したり書いたりすると、honest or polite
として、高く評価するものである。参考として、岡本浩一氏の
『最強の英語上達法』を一読されたし。繰言のようだが、
「年寄り」に為っても、まだ、こんな英語を使っている様な人間の「人脈」等
その質的水準は、一寸もう...。いや、逆に考えるとある種の「言説島」を
作って、ジャーゴニズムの世界に浸っている様な、排他的集団の図も
描ける。其れだと、岡田斗司夫氏にも、理解不能な第三世代オタクと
大して変わらないかも。勿論、目的は儲ける事だろうが・・・。
因みに、本田氏の盟友、泉正人氏も LinkedIn に参加しているが、
泉氏は漢字で自分の名前を登録している。LinkedIn の people 検索では
漢字名はヒットしないし、日本語に堪能な外国人と中国人以外は
漢字と言う文字は、この SNS では、意味を持たない。詰まり、最初から
英語でのコミュニケイションを放棄して、LinkedIn に参加している
泉氏の事を考えると、結局、日本語だけで、優れたビジネス思考を
して、英語に少しだけ堪能な友人が居れば其れで良い、と言う事に為り、
本書の存在意義自体が無くなってしまうのである。良く言えば「柔軟に
考えている」のだろうし、悪く言えば「節操が無く、場合によっては自己矛盾そのもの」
と為るだろう。「人脈」についての考え方の相違と言ってしまえば、
其れまでだが...。しかし、此の辺の事は、レヴァレッジ英語勉強法の
生徒である泉氏自身が、どんな成果が有ったのか、と言う「体験記」を
綴った本を出版するまで、判らないのだ。本書に挙げられている
ケース・スタディの生徒達の例外に為ってしまう可能性もある。


03. 英語ができる多くのビジネスパーソンが経験的に感じているであろう効率的な英語勉強法を、見事に体系化して文書化してくれた貴重な本であると思う。

他のレバレッジシリーズ同様、目的を「仕事で役に立つ英語の修得」と限定し、最少の努力で最大の効果を上げようとする姿勢に好感が持てる。

勉強法はステップバイステップで丁寧に解説されていてわかりやすい。巻末にはそのステップに対応した参考書籍が提示されている。大変具体的で、本書を参考に、実際に勉強に取り組むことができる内容となっている。

また、英会話スクールの活用法、勉強を継続するための方法が役に立った。

04. 英語学習者がすでに取っている方法が掲載されて
いるので、特に真新しい記述はありませんでした。
好きな分野の朗読CDを聴くなんてみんなやっていると
思うし、自分の好きな分野の英語なら得意という人は
いくらでもいる。そこを越える方法がここには記載
されていません。
私としては当たり前のことなので、今から英語の
勉強を始めたいと言う方にはオススメできますが、
専門職向けの方には読む必要はありません。

ややレベルの低い語学力で何とかしようという感じで、
英会話が中心になっています。
これからの時代、契約書やメールのやりとりが英語に
なって当たり前になってくると、このレベルでは少々
苦しいかもしれません。

一瞬のビジネスアイテムにはなりますが、先を見据えるなら、
本書では無理があると思います。

05. 同じ著者の「レバレッジ勉強法」の読者にはあまり目新しい情報は
ないかもしれませんし、読んでない方には、「レバレッジ英語勉強法」より先に
「レバレッジ勉強法」を読むことをお薦めします。


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